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オンラインフィットネス・動画トレーニングとクレジットカード2026

公開:2026-06-06更新:2026-06-06

この記事のおすすめカード

年会費・還元率を比較し、詳細レビューから公式申込みへ進めます

カード名年会費基本還元率最大還元率ポイントブランド発行期間
楽天カード無料1.0%16.0%楽天ポイント
VISAMastercardJCBAmerican Express
1週間〜10日程度
Amazon Mastercard無料1.0%2.0%Amazonポイント
Mastercard
即時審査最短5分・即日Amazon利用可(9:00〜19:00、条件あり)
JCB カード W永年無料(39歳までの入会で40歳以降も無料継続)。家族会員無料1.0%10.5%J-POINT
JCB
ナンバーレス最短5分で番号発行。カード郵送は約1週間

※ 情報は掲載時点のものです。最新情報は各カード公式サイトをご確認ください。

オンラインフィットネスは月500〜30,000円と幅広く、ジムの月会費(5,000〜20,000円)より安く始められるサービスも多数。

クレジットカードの月額払いで管理しながら、自分のライフスタイルに合ったサービスを見つけましょう。

目次

  1. 1. オンラインフィットネス 主要サービス比較
    1. 1-1. サービス別 月額・特徴比較表
  2. 2. ジム vs オンラインフィットネス 費用比較
    1. 2-1. 年間費用比較表
  3. 3. フィットネス費に最適なクレジットカード
    1. 3-1. おすすめカード比較表【2026年6月最新】
  4. 4. 自宅フィットネス 必要器具と費用
    1. 4-1. 宅トレ器具 費用・優先度一覧
  5. 5. サービス選びチェックリスト
    1. 5-1. チェックリスト
  6. 6. よくある質問

オンラインフィットネス 主要サービス比較

2026年現在の主要オンラインフィットネスサービスを比較します。

サービス別 月額・特徴比較表

サービス月額コンテンツライブありクレカ払い特徴
FiNC(フィンク)980〜3,980円ヨガ・筋トレ・ダンスAIパーソナルコーチ付き
SOELU(ソエル)3,278〜13,200円ヨガ・ピラティス◎(ライブ中心)インタラクティブ
ライザップオンライン15,000〜50,000円パーソナルトレーニング成果にコミット
Apple Fitness+600円/月多様なワークアウト×(動画のみ)◎(ApplePay)Apple Watch連携
YouTube(無料)0円多種多様一部◎無料だが質にバラつき
ジムプラス(ハイブリッド)8,000〜20,000円動画+通い放題オンラインと通いの組み合わせ

ジム vs オンラインフィットネス 費用比較

通いのジムとオンラインフィットネスの年間費用を比較します。

年間費用比較表

コスパ最重視なら月980円のオンラインフィットネス+自宅器具が最安。継続性・モチベーション維持にはライブレッスンのある中価格帯サービスが効果的です。

種類月額年間費用器具費用3年総費用
通いのジム(スポーツジム)7,000〜15,000円84,000〜180,000円252,000〜540,000円
低価格ジム(chocoZAPなど)2,980円〜35,760円〜107,280円〜
オンラインフィットネス(月980円)980円11,760円ヨガマット5,000円40,280円
オンライン(月3,000円)3,000円36,000円ダンベル等10,000円118,000円
YouTube無料+自宅器具0円0円ダンベル等20,000円20,000円

フィットネス費に最適なクレジットカード

月額フィットネス費用で還元を最大化できるカードを比較します。

おすすめカード比較表【2026年6月最新】

Apple Fitness+月600円をApple Card(海外)またはクレカで決済。

トレーニング器具(ダンベル・ヨガマット等)をAmazon Mastercardで購入→2%還元。

順位カード名年会費還元率フィットネス費でのメリット
1位楽天カード永年無料1.0%〜月額継続払いで楽天ポイント積立
2位JCBカード W永年無料1.0%〜5.5%フィットネスサービスJCB対応
3位Amazon Mastercard永年無料1.0%〜2.0%Amazonでトレーニング器具2%
4位三井住友カード(NL)永年無料0.5%〜7%スポーツ用品店・ドラッグ
5位エポスカード永年無料0.5%〜フィットネスクラブ優待

あわせておすすめ:Amazon Mastercard

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自宅フィットネス 必要器具と費用

宅トレをするために必要な器具とその費用を整理します。

宅トレ器具 費用・優先度一覧

器具価格帯優先度クレカ払いおすすめ用途
ヨガマット2,000〜10,000円最高(全員)◎(Amazon)ヨガ・ストレッチ・筋トレ
可変式ダンベル10,000〜50,000円高(筋トレ)上半身筋トレ
レジスタンスバンド2,000〜5,000円高(全般)スクワット・体幹
腹筋ローラー2,000〜5,000円中(腹筋)コアトレーニング
フォームローラー3,000〜8,000円中(リカバリー)筋膜リリース
懸垂バー(ドア用)3,000〜10,000円中(背中)懸垂・背中筋トレ

サービス選びチェックリスト

チェックリスト

No.確認項目OK基準メモ
1無料体験期間の有無7〜14日無料合わないとすぐ解約
2クレカ払い対応主要ブランド対応月額自動引落
3ライブ vs 動画録画自分のスタイルに合う時間固定か自由か
4解約の自由度月単位で解約可能年間一括は慎重に
5コンテンツ数・ジャンルヨガ・筋トレ・ダンス等飽きない品揃え
6デバイス対応スマホ・タブレット・TV大画面で見たい場合

よくある質問

Q

オンラインフィットネスの月額はクレジットカードで支払えますか?

A

FiNC・SOELU・ライザップオンライン等の主要サービスはクレジットカードに対応しています。Apple Fitness+はApple IDと紐付けたクレジットカードで決済します。

Q

通いのジムとオンラインフィットネスどちらがお得ですか?

A

月額費用だけで比較するとオンラインが圧倒的に安いケースが多いです(月980〜3,000円 vs ジム7,000〜15,000円)。一方でジムは実際の機器・トレーナーへのアクセス、仲間との練習ができるメリットがあります。自宅で継続できる習慣があるならオンラインがコスパ最強です。

Q

オンラインフィットネスを始めるにあたって器具は必要ですか?

A

ヨガ・ストレッチ・HIIT系は器具なし(自重)でも十分効果があります。まずヨガマット(2,000〜5,000円)だけあれば多くのコンテンツに対応できます。筋肥大を目指す場合は可変式ダンベル(1〜5万円)が後々必要になります。

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